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つかまり立ちから歩行を援助する為の教具



 6〜7ヶ月になると、子どもは上半身の筋肉のコントロールが出来るようになりお座りが出来るようになり、7〜8ヶ月ごろ、手で上半身を支え、膝と足首とを曲げて、お尻をあげ、四つん這いになり、腹ばいから四つん這いになり9カ月頃には、台やバーの等に支えにしながら、つかまり立ちが出来るようになります。

 11〜12か月ごろには、自分の足を使って歩き始めます。自分の体を2本足で支える事は、身体のバランスを支える事を自分で獲得した事を表している。

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